母と賃貸契約を交わす
2025年 06月 28日
叔母と賃貸契約書を交わし、住んでおりましたが、叔母が他界し、アタシの母が相続することになっております。
最初、母はアタシにやる!と言ってきましたが、母がいる今は、姪は相続する権利がありません。
な訳で、今度は母と賃貸契約書を交わします。
実母とはいえ、母のご機嫌を損ねると出てけ!この野郎!となるので、居住権を主張するためにも、賃貸契約書は必要なのです!
母が相続するので固定資産税は、母が払い、アタシは賃貸家賃と火災保険を支払っております。
叔母同様に、母の年金に支障がない範囲で家賃を払う感じです。
自治体によりますが、アタシの自治体では、ひとり親の家賃補助がないので、家賃は高かろうが低かろうが関係く、児童扶養手当にも無関係です。
母の援助はなく全額キャッシュ払いです。
母の援助を受けると恐ろしいことになります😱
その際に、工務店の方が柱がしっかりしているので、立て直しではなくリフォームで十分ですよと言われております。
それにアタシ自身長生きしないと思うしねー😆
by satuki-sunny
| 2025-06-28 21:15
| 家のこと
|
Comments(0)


